低遅延でアプリケーションの識別、制御を実現、ソニックウォール。そして、KDDI、秋冬モデル3機種発売……1,410万画素で超高感度撮影対応の『AQUOS SHOT SH010』など

順風「ディープパケットインスペクション/アプリケーションコントロールでも10Gbps超のスループットを実現するという!!!

満帆「うわっ、順風ちゃんやんか。もう急に、びっくりするがな。」

「いや今日はね、低遅延でアプリケーションの識別、制御を実現、ソニックウォールっていう話を聞かせたろ思て。」

「あ、そうか。まぁ、詳しい教えてや。」

「いや、やっぱりやめとこ。」

「なんや!ワケ分からん奴やな。」

ソニックウォールは10月15日、アプリケーション単位で細かくネットワークトラフィックを制御する新機能『SonicWALL Application Intelligence and Control』に関する説明会を開催した

「結局教えてくれるんかい、それで?」

ソニックウォールは、ファイアウォールのほか、VPN、アンチウイルス、IPS、コンテンツフィルタリングなど複数のセキュリティ機能を1つのきょう体で提供するUTM製品『SonicWALL Network Security Appliance(NSA)シリーズ』や『同E-Class』といったセキュリティ製品を販売している

「うんうん。」

「・・・」

「もしもし?」

「・・・」

「順風ちゃん、大丈夫か?」

ハイビジョンムービー搭載の『EXILIMケータイ CA006』などが含まれている!!!

「だーっ!話し噛み合うてない!さっきの続きは?」

「続きはこちらでござる。」

「アホか。そんな無責任な奴あるかい。」

「いや、今度はね、KDDI、秋冬モデル3機種発売……1,410万画素で超高感度撮影対応の『AQUOS SHOT SH010』などっていう話や」

「ほう、そうか。今度はちゃんと聞かせてや。」

KDDIは2日、iidaブランドの『X-RAY』、『AQUOS SHOT SH010』(シャープ製)、『BRAVIA Phone S005』(ソニー・エリクソン製)を5日より全国の各地域にて順次発売すると発表した

「ほうほう。」

『X-RAY』は、デザイナーの吉岡徳仁氏が手掛けた初のiidaブランド端末

「おう、そうか。それで?」

「以上!」

「以上て。続きは!」

「続きはこちら

「もう、やめさせて貰うわ」

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