当事者中心のリハの在り方を模索―総合リハ研究大会。そして、九州最後のクマ 本州産だった

順風「分科会も開かれる!!!

満帆「うわっ、順風ちゃんやんか。もう急に、びっくりするがな。」

「いや今日はね、当事者中心のリハの在り方を模索―総合リハ研究大会っていう話を聞かせたろ思て。」

「あ、そうか。まぁ、詳しい教えてや。」

「いや、やっぱりやめとこ。」

「なんや!ワケ分からん奴やな。」

日本障害者リハビリテーション協会の主催する『第33回総合リハビリテーション研究大会―総合リハビリテーションの新生を目指して―』が9月3日、東大安田講堂で開かれ、各種の障害や疾患を抱えた人、医療従事者、介護従事者、行政の担当者、工学分野の研究者らが集まり、当事者を中心とした総合リハビリテーションの在り方について意見を述べ合った

「結局教えてくれるんかい、それで?」

総合リハビリテーションは、医学、介護、教育など、障害を抱えた当事者やその家族が必要とするサービスを総合し、有効に提供するリハビリ

「うんうん。」

「・・・」

「もしもし?」

「・・・」

「順風ちゃん、大丈夫か?」

北海道にいるのはヒグマ!!!

「だーっ!話し噛み合うてない!さっきの続きは?」

「続きはこちらでござる。」

「アホか。そんな無責任な奴あるかい。」

「いや、今度はね、九州最後のクマ 本州産だったっていう話や」

「ほう、そうか。今度はちゃんと聞かせてや。」

ツキノワグマは大陸から日本に渡った後、定住した地域で独自の進化をとげたとされる

「ほうほう。」

大西さんらは09年、全国のツキノワグマの遺伝子を解析し▽東日本▽西日本▽南日本の3系統に分類できることを発見した

「おう、そうか。それで?」

「以上!」

「以上て。続きは!」

「続きはこちら

「もう、やめさせて貰うわ」

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